ピクスタってどんな会社?

インターネット上で写真やクリエイティブ分野の仲介プラットフォーム(=クリエイティブ・プラットフォーム)を複数運営している会社です。
クリエイティブ・プラットフォーム上では、クリエイターが自分の作品やサービスを提供できます。取引が成立した際の手数料が当社の収益となります。

株式会社ピクスタが提供する3つのクリエイティブプラットフォーム事業

デジタル素材マーケットプレイスPIXTAとは?
誰でも写真・イラスト・動画等のデジタル素材を投稿し、販売できるWebサイトです。
国内最大級である2,500万点以上の高品質な素材を販売しています。
Webサイトや広告、TVやパンフレットなどあらゆる制作物に利用されています。

PIXTAのサービスの仕組みと素材活用事例

出張撮影マッチングサービスfotowaとは?
七五三やお宮参り等さまざまなライフイベント時に、自分の希望に合わせて日時・場所を指定しプロカメラマンを呼べるサービスです。
自然でおしゃれな家族写真を気軽に撮影したいファミリー層に多く使われています。
2016年2月首都圏でサービス開始し、2017年より全国展開へ着手。すでに月間数百件の撮影を受注しています。

fotowaのサービスの仕組み

スマホ写真マーケットプレイスSnapmartとは?
スマートフォンで撮影した写真を売買することができるサービスです。
ソーシャルメディアで求められる自然な写真が多く集まっています。
企業がコンテストで必要な写真を募集できるサービスも人気です。

Snapmartのサービスの仕組み

ピクスタの強み

①圧倒的な素材数 ②積み上げ型収益モデル ③売れる素材を集める工夫

どんな市場?

PIXTAの市場規模

デジタル素材市場数百億円のなかで最も競争力が高いのがPIXTA

fotowa市場規模

市場規模は拡大し、年間撮影件数は2〜300万件にのぼる

成長の軌跡

右肩上がりで上昇するPIXTAの素材点数と売上高

成長戦略

国内PIXTA、海外展開、fotowaの3つの成長の3本柱

国内PIXTA事業は定額制にシフトし、海外展開は拠点ごとにNo.1を狙う。またfotowaは年間10万件の撮影を目指す

将来ビジョン

当社は「インターネットで才能をつないで無数の感動を生み出し、その感動の集積によって世の中をポジティブにしていきたい」という想いのもと、これまで複数のクリエイティブ・プラットフォームを立ち上げ運営しています。
今後も、PIXTA事業を軸としながら、さまざまな分野でクリエイティブ・プラットフォームを生み出し、将来的には数千億円の取扱高規模をもつプラットフォーム経済圏の実現を目指します。

感動を創造するプラットフォーム = クリエイティブプラットフォーム事業

クリエイティブプラットフォーム事業の将来像は無数の才能とニーズをn対nで結びつけるクリエイティブプラットフォーム経済圏をつくりあげること